あまたん討鬼ろぐ

討鬼伝についてぼちぼち書いていく自己満ブログ

【討鬼伝極】愛をお届けします

ちょっと面白い銃が出来たので記事にします。今回は散弾献銃です。
使用武器は黒虚銃。弾種は散・爆・時。


■笠森お仙:治癒増加+3、愛の射撃手、献身強化・増幅、献身強化・早手
■男谷精一郎:心眼、献身強化・増幅、献身強化・一閃、献身強化・早手
■ムスヒの君:英霊の導き手、英霊の激励、献身強化・千切増、献身強化・増幅


タイトル通り、味方の体力を回復するスキル「愛の射撃手」を組み込んだ構成です。
それだけではなく、献身による味方のブーストと散弾によるよろけでサポートをこなしていく銃です。

本体の火力が低いのが難点ですが、よろけをうまく使って味方の攻撃チャンスを増やせれば、献身が更に活きるという仕組み。
愛の射撃手は散弾で攻撃しながら回復するのに使ってもよいですが、時限霊弾だと体力ゲージの三分の一くらいの回復量があるのでオススメ。
低い火力を少しでも補うために、時限霊弾→溜め散弾のコンボも積極的に出せればいいかなと思います。

爆発弾に関しては使う必要は全くないです。
あまりに火力が低いのと、そのせいで愛の射撃手での回復量が大したことないので。
攻撃でも補助でもどちらにも役に立たない……活かし方が全くわかりませんね。
そもそも複数部位に当たるという特性が貫通擲弾と被ってますし。
霊脈のない部位にもダメージを加えられるとは言ってもこの火力じゃどうしようもない。擲弾を使えば火力も上がるんでしょうか?
何の意図でこの弾を作ったのか本当にわかりません。

いずれ各弾種ごとの攻略記事でも上げようかな~と画策しているのですが、爆発弾に関しては書くことが全くなさそう……。

なんか半分くらい爆発弾について書いてしまいましたが、今回の献銃は狙撃霊弾とは違った戦い方となるので面白いです。
狙撃霊弾飽きたな~って人はぜひお試しください。